虚無爺の日記

21年の恋が突然消えた。冴えない親父の未練たらたらな日記。

沖ノ島

勝手な恋 最後の恋 未練一杯の恋 311

最初に訪れた方は出来たら、少し長くなるけど最初から読んでほしい。その日その時間によって移り行く私の心を嘲笑って下さい。
哀しかったり、苦しんだり、愛でたり、恨んだり、懐かしんだり、
今日も思い出と戦っています❗


暑い。暑い。
彼女と海に行ったのは
21年間でたった1回だけ。

深夜に海岸をドライブして

この時、駐車場でmoonroofを開けて彼女が上になってエッチしたな。
彼女にとっては始めての野外エッチ。
始めて彼女が上になっったと思う。
単調な上下運動だけだったが大昔の事だが興奮したのを覚えている。
当時、彼女は上になるのは好きではなかったが
今では結構好きな体位になっていた。
そしてAV顔負けの腰使いに成長した。
その腰使いだけで世の男性は興奮するのではないかなぁ。

翌日の朝のテレビで沖ノ島を紹介していて、
急に行ってみようということになったと思う。

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それが21年も前の夏の事。

僕が日焼けして家に帰るわけには行かないので
海のデートはその日だけになった。

その後ホテルのプールへ行こうと言う話を何度かしたが彼女が水着になりたくないので流れてしまった。

彼女がサイパンへ行った時に撮ったビキニの写真かわいかったな。

もうビキニ姿の彼女を見ることはきっとできない。
寂しいね。





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