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虚無爺の日記

21年の恋が突然消えた。冴えない親父の未練たらたらな日記。

万分の1。

勝手な恋 最後の恋 未練一杯の恋 265

最初に訪れた方は出来たら、少し長くなるけど最初から読んでほしい。その日その時間によって移り行く私の心を嘲笑って下さい。
哀しかったり、苦しんだり、愛でたり、恨んだり、懐かしんだり、怒ったり、


今日は暑くなりそうです。
上着を鞄にかけて肘持ちする季節になりました。
右手に鞄を持ち左手にスマホを持ち会社の行き帰りは電話していました。
雨の日は右手に傘を追加して。
何時間も。
喧嘩なんかすると、1時間で会話は「もしもし」「はい」だけだったりもした。
そんな時間でも今は欲しい。

今日は外出しました。
○本町の成城石井の前を通りました。
彼女とは行ったことのない場所ですが、○野や小伝○町の石井を思いだし、また動機が襲います。

彼女の事ばかり毎日考えています。
心臓がやられそうです。動機が治まりません。
1日10時間以上。36,000秒以上。
彼女は万分の1でも思い出す事はあるのかなぁ⁉

もしあれば毎日3秒ちょっと私の事が脳裏をかすめているこことになる。
そう考えるだけで心が落ち着いてくる。

おかしいね。

今日ピンクのタクシーに乗った。
昨年の7月に一緒に乗れてればなんて馬鹿なことも考えてしまう。

おかしいね。


昨日は、ふと彼女はもう誰かと一緒に暮らしてるのかなぁなんて考えてしまいました。
彼女の誕生日を逆の日にした、4月○○日から。
そう考えただけで、吐いてしまいました。

幸せそうな顔しないで。笑わないで。
作り笑いして。
「これだけは言える。誰と付き合っても○○が一番に変わりがない。」と言ったじゃん。

いつ終わるのかなぁ。この苦しみ。

今日は病院に行こうと思ったけど休診日でした。
明日行かなくちゃ。




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