虚無爺の日記

21年の恋が突然消えた。冴えない親父の未練たらたらな日記。

彼女がやって来た。

勝手な恋 最後の恋 未練一杯の恋 246

最初に訪れた方は出来たら、少し長くなるけど最初から読んでほしい。その日その時間によって移り行く私の心を嘲笑って下さい。

思いでの◯田駅まで彼女を送っていった。

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何故会いに来てくれたかわかんないけど駅前で、
「私だって辛い。死ぬほど辛い。」と抱きついて泣いた。
今回の真相を聞こうと思うと、
別の話題に、「会社に行くとみんなの視線が痛い。」と言って泣く。
とうとう聞けなかった。

場面は変わって、彼女と一緒に暮らしていた。
彼女からの告白、
「何故かわからないけど、◯◯の知ってる人と寝ちゃった。」
「誰々?」
「先輩の××さん。私から誘ったの。」
「何故だ!」

というところで目が覚めた。
寝入り端の出来事。
眠剤が効く前だったのかなぁ。

夢でも真相は聞けなかった。

今何してるの?
笑顔で仕事して、すれ違い様に愛を語り、僕の事は思い出さないんだろうなぁ。

彼は会社のHP 制作会社の人かも、
◯◯◯学館の人?
妄想が始まってる。


幸せになってね。僕の何万倍も。
でも何時まででも帰りを待っているから
傷ついたら戻っておいで。


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