虚無爺の日記

21年の恋が突然消えた。冴えない親父の未練たらたらな日記。

大きな大きな桜の樹。用水路の清掃

勝手な恋 最後の恋 未練一杯の恋 140

ひとつ聞くの忘れてた。
庭の大きな大きなE 子の桜の樹、切っちゃったんだよね。感じんなところ記憶が曖昧で聞こうと思ってたのに忘れちゃた。
僕が居たら切らなかったよ。子供が生まれたらもうひとつ植えて、お母さんの桜とならんだ子供の桜を囲んで毎年花見をしたり毎年記念撮影をしたいよ。
前のストリートビューに桜の樹載ってたね。

叶わぬ夢じゃないよ。

村の用水路の清掃も何回も参加するの想像してたよ。E子に起こされて「早く行ってきて。」と言われて眠いながらも行くのを夢見てたよ。

雪掻きもしたいよ。

頑張りたいよ。

E子が居れば何でも出来るのに。

辛い辛いよ。

こんな事ばかり書くと重たくて読みたく無くなるのかなぁ。
E 子が鬱病になっちゃったりしたら大変だよね。
そう言うときも連絡してね。
神様届けて。


ごめんなさい。ありがとう。いつでも戻ってきて。