読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

虚無爺の日記

21年の恋が突然消えた。冴えない親父の未練たらたらな日記。

やっぱり。一番。

勝手な恋 最後の恋 未練一杯の恋 115

朝起きたら、貴女のことばかり。
貴女と一緒におきる6時30分。

知らなかったでしょう、この半年だって一緒だったよ。ちゃんとおきてた。

幸せになってね。ただ否定された事だけは
騙した事だけは許さない。

あの日、どうしてそんな事言うの?
とか聞けば良かった。
なぜ聞かなかったんだろう。
ただ勝手に貴女にとって結婚は絶対なんだ。お見合いするんだとばかり、まさか紹介恋愛とは想像出来なかった。
ただただ、後悔。