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虚無爺の日記

21年の恋が突然消えた。冴えない親父の未練たらたらな日記。

節分。

ひとりごと

勝手な恋 最後の恋 未練一杯の恋 113

今日は節分だったね。
21年間で一度もしなかった豆まき。
やりたかったなぁ。恵方巻食べた?
いつか一緒に食べたかったね。
E子は内 E子は内 E子は内 E子はずーと内

でもやって来たのは鬼は内 鬼は内 鬼は内

今までの日記を読み返して見たら万分の1にすがっている言葉が一杯。恥ずかしい。
それがことごとく裏切られていた。愛して愛して愛し抜いた僕はピエロ。

すがった電話は無視。送ったメールは無視だったりはぐらかされた返事。貴女達のエッチ中の電話もあった。

好きだから、心が戻ってしまうから無視だと信じてた。恥ずかしい。本当に嫌だったと悟った。

出ないから何度も電話もする。無視するから何度もメールする。それが挙げ句の果て犯罪者呼ばわり。
本当に何もかも捨ててやろうとも思った。
でもE子のこと考えて自分を振り返ったメールを送ったら、「これ以上は迷惑行為です。」電話の解約。電話したら「もう電話しないで」、何処まで馬鹿にするんだろう。許せないと思った。とことんバカにされ、それを守ろうとする行動が犯罪になるならどうぞという感じになった。

2ヶ月でそんなにも変われるの?
1月26日は結婚する気はない。お見合いするつもりと言っていたが、二人で生きてくなんて3人の間違えじゃないの?
ある意味、追い詰め、私が二人を深く結びつけたかも知れません。

2ヶ月毎日2時間ぐらいの睡眠で苦しんだこと。苦しめさせたことは犯罪じゃないの?

本当に貴女は21年、僕が、誠実に愛したE子何ですか。

今日、愛と言う呪縛から解放されました。
今日、憎しみという呪縛に掛かってしまった。